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顔に電流ちぇけらー

2009.01.06.01:27

機能昨日さっそくEasyStepを明日やってみるぜ!とか言ってたけどそんなこともなかったぜ!

さて、昨日の夜フォトリーディングを久しぶりにやったのでまずはそこから。
昨日の段階ではアクティベーションは行わずに準備とかプレビュー、フォトリー、アウトビューという一連の動作を3冊行った。以下脳に対する反応。
1冊目:強力な反応。視点の使い方が変わった?よりぼわんとした感じというか、終了直後顔にも反応。脳への反応も大きい。
2冊目:脳反応が頭頂部、そして右脳のほうに目立ってあった。顔への反応は主に左。
3冊目:目を閉じたときに空間把握能力が働く感覚があった目を閉じても空間を感じているというか、そういうものをかすかに感じ取った。反応は2冊目の箇所に加え右脳後頭部にまで波及。また頭頂部にとても強い反応が。

んで後日(つまり今日の様子)。
フォトリ自体は30分ほど高速リーディングにかけたのだけど、割とだらだら読んでしまったこともあって150ページ程度しか進めなかった(ちなみに勝間さんのオレンジ本)。そのほかの時間はジャンプ読んだり単行本読んだり普通に働いていたりだったので読書せず。

この成果だけ見ればあまり普段と変わらないような気がするのだけど、なぜか特に今日顔に対しての反応が多い。
というか脳が反応するたびに顔にもぴりぴりを感じる。
感度が良いときなどは首のほうまでぴりぴりを感じることもあった。
少しくすぐったい感じでもあるのだけど、変化が顕著になってきているのでその点はうれしいことである。

あと風邪克服のために(?)久しぶりに肥田式という体操をやってみた。
前回からずいぶん間が空いたからなのか、効果をものすごく実感することが出来、その効果は脳の開放としか言い表せないような勢い。
冷風!冷風!冷風!って感じが脳に飛び込んでくる。
イメストと並んであまりやっている人がいないと思われる肥田式だけども、これも本当にオススメなので機会があったら是非こちらのほうにも興味をもってみてほしい。

今ここまで書いて思ったのだけど、僕の行動って守破離でいうところの守のところなんだよね。
イメストとかウェンガー系のトレと肥田式の組み合わせってのは間違いなく某スレの里美さんのコピーだし、フォトリやマインドマップは神田さんとかの人たちがロールモデル。
僕はまだまだ未熟でワナビーなので守を突破して破にいけてはいないけれども、そういうフレームワークが存在していると考えるとその先の将来が楽しくなってくる。
明日から学校もまた始まり思う存分時間をとることは出来ないことが多くなるかもしれないけど、限られた時間の中で有効に能力を伸ばしていったり色々な人たちと交流したりしていきたい。

theme : 自己啓発・能力開発
genre : 学校・教育

comment

Secret

2009.01.06.23:04

フォトリーは勝間さんの言葉通りに捉えると、認知の向上という側面があるっぽいので、SR&Dのほうがよさそうですねー。
そういうオレンジ本は分厚くて向いてませんが…。
ノウハウがいっぱい乗ってる本から、すぐに使えるノウハウは?とかって質問でやるといいのかな?
イメストや肥田式、あとは学習内容などで質問を作るほうがいいっぽいですね。
読書技術とすると、スキタリングや高速Rでもいいのですが。
まあ、SR&Dは過去1度しか成功してないのですが。(ほかはやり方間違えて高速Rやスキタリングっぽいので…)

肥田式はまだ、いいときと悪いときがあって、いいときは斜腹筋だけで温まりますね。
なんでこう差ができるのかが謎ですが…。
数やるとまあ、多少は補えるっぽいので、とりあえずはそれで…。
脳にはなんかきますね、これが向上すると鮮明になりそうな気がします。(まだわかりませんが)

2009.01.06.23:38

脳に何か来ている感覚がありますか!
であればもうかなり良いところにいると思いますよ。
大半の人はそこに行くまでにやめてしまうと思うので(肥田式にしても他の脳トレにしても)。
肥田式は使う時間も基礎だけなら10分程度ですから、かなり費用対効果が良い方法だと思います。
いつかも書いたので繰り返しになっている部分もありますが、効果が出にくい原因として考えられることを書いておきます。
①変化の大きさに慣れてしまっている。たとえば一度中止してから再び再開するとその一回で非常に効果を実感するということが僕の場合よくあった。変化には敏感に気付くようにするという心遣いも大切。
②アルファ波のあまり出ていない状態でやっている。肥田式の本に書いてある「出来れば早朝が良い」という記述は(ありましたよね?)そういうことも関連していると思われる。
③腰腹同量の原則が守られていない。
④丹田の中心に力が落ちていない。
⑤息を吐ききっていない。
⑥フォームが不完全である。

偉そうにまとめてしまいましたが、僕自身もこれらの項目を完璧に出来ているとはとても思えません。お互い精進していきましょう。

SRに関しては、僕はそのような観点でSRをやってなかったので非常に参考になりました。今までもそういう記述はよく目にしていたのになぜなのでしょうか。確かに認知の向上を目指すのならDはとてもよいですね。効果が発揮されるかがスキルにかかっているのがトレーニング中のつらいところですが、案外これは認知の向上を目指しているのであって、Dで適切なところを読み取れるかどうかはおまけかボーナス程度に考えておくとうまくいくのかもしれません。

2009.01.07.01:10

肥田式まとめ、ありがとうございます。
脳にきたというのは、徐々に血液が脳にも均等にきたかな?という感覚ぐらいでした。
あと、目を閉じると暗闇が多少明るくて、モノクロだけど輝こうともがいてる感覚?
オレンジカードとかやった後の感覚に近いので、わずかには右脳が活性化されてそうです。
あー、型が微妙に合うときと合わないときがあるのか、慣れてるかのどっちかですね。
たしかにやりそびれた後ほど実感があるというのもあります。
そうそう、自律神経と筋肉の温度の関係もあるようで。
やっぱりリラックスした集中状態のほうが柔らかい筋肉ができるようですね。
やり始めは結構てきとうでしたが、リラックスした集中状態は意識したいと思います。

SR&Dは、子供向けフォトリー本にて指が止まったところを読むというのもあったので、無意識の認知が重要なんだなぁと思いました。
以前一度、特定の単語を探しながらフォトフォーカスで探したら、このページと思って読んだら、見事に発見したので、この感覚が得られるようになれば、ほんと認知はあがると思います。
ただ、拾い読み=SR&Dと理解してたので、こればっかやってたらこの能力発揮できなくなってましたが(^^;
徐々に鍛えたいと思います。

肥田式やウェンガーはPCで言うとハード自体を強化する感じ、フォトリーやマインドマップはOSを強化する感じかなと思ったり。
両方大事だと思います。

Re: タイトルなし

2009.01.07.23:42

おっしゃるとおり、両方大事なことですね。
特に昨今の能力開発ではソフト面の技術ばかり強調されており、だからこそハード面での強化が大事になってくると思います。

フォトリーディングについては一連のヴァンさんとの対話を通して僕の認識が変わりました。
Dを鍛えるという観点は持っていなかったので、これからそれを意識したらどうなるか今から楽しみです。

肥田式は本当に習得すれば強力な技術です。
形式上武道と深い関連性があるためあまり一般的にならないとは思いますが、正直健康管理面はこれと菜食を中心とした食生活があれば大体のケースにおいて事足りる気がします。
また、これがそのまま能力の強化に繋がるというのも大きな収穫です。
僕はこれからも実践していきたいと思いますから、何か肥田式について新たな着想を得たらまた書き込んでいきたいと思います。
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