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No.117 ジェームズ アレン (著), 坂本 貢一 (翻訳) 「「原因」と「結果」の法則 」

2009.05.04.21:35




読書時間:5分

言葉というのはここまでシンプルにまとめられるのだということを読みながら考えていた。
この本のような、世界には絶対の原理があるということに抵抗を持つ人は特に日本では結構いると思うし僕もその中の一人なのだが、こういう風に考えると何かと良いことがあるよと捉えればそれだけでこの本の価値は上がると思う。

何かを見失っているときに、気軽に読むことが出来る本としてこの本の価値は高いのだなと思った。

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genre : 本・雑誌

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