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第2回イメストボックス(詳細)

2008.12.15.02:33

本当は昨日のうちにある程度書いておいたんだけど、FC2ブログの下書きって一回電源落としたら消えるのね……という考えてみればあたりまえのことに愕然としつつ、一度消してしまったエントリを再構築すべく文章を書いていきたい。ちくしょー。

第2回イメストボックス(詳細)

・前置き
ということではやくも第2回になったイメストをしちゃうオフ会の報告レポである。
ちなみにタイトルがイメストボックスなのは単純にカラオケボックスで行ったからであり、なんとなくそっちのほうが響きがかっこいいという僕の中二病的なネーミングセンスが関係している。そこらへんのことは適当に流して欲しい。

今回の参加者は前回と同じく3名。
仮に名前を「K」氏、「ウズラ」氏、僕としておく(順不同)。
ちなみにあまり彼らの実生活のことについては書けないけど、リアル生活でもかなり優秀な部類に入る人間という印象。
僕ら三人の中ではウズラさんが多分ひとつ違うレベルでの知覚能力を持っていて、Kさんは聴覚能力がおそらくかなり鍛えられているのではないかと思われる。僕はどちらかというと視覚系が今のところ優位という感じ。
ただこの点について安易にラベリングをしてしまうと進化が固定されてしまう恐れがあるので、こういうのはぼやかす程度に認識していた方が自分のためになるような気がする。
まあそれはともかく、集まったメンバーを見て、イメストとか能力開発系のトレをやる人って意外と高学歴と呼ばれている人に多いのではないかと感じた。僕が高学歴かはまあ置いておこう。放り投げてしまっても一向に構わない。

・到着
今回は三人の中継地点(?)である川崎で行うことになった。
13時集合で17時解散(ウズラさんに用事があったため)。
なのだけど僕が集合場所を間違えていたおかげで10分くらい遅刻。
お二人に大変申し訳ない気持ちにいっぱいになりながらも笑顔で迎えてくださったことに感謝しつつ、京急川崎駅の近くにある歌広に入る。
ちなみに僕らはまだ会って2回目なんだけど、既に何回か会っているような親密さを僕は勝手に感じていた。
おそらくこれはイメストがとても影響していて、イメストを一緒にやった人とは急速に仲良くなれる気分がするという効果があると思う。友達が欲しければイメストを是非。

・雑談
到着して飲み物を取ったあと、イメストをはじめるまでにしばし雑談。
多分なんだかんだで1時間くらいは話したと思われる。
色々なところに話は飛び火していったが、主なものとしては前回(1週間前)のあとの経過報告。
少し絞って書いていこう。

→ウズラさん
毎日アイディアが噴出してくるような状態になった。
本を一行読むだけでもそれがトリガーになってしまって、もうアイディアを書き込みまくってしまうような感じ。だからなかなか1枚読み終わるのに時間がかかる。
これに関してKさんからは「メモではなく録音すればいいのではないか」という指摘。
なんにせよ読書とは著者との対話であると僕も思うので、こういう状態になれているのは素直に羨ましい。

また、夢の中で俗にいう”ゾーン”状態に入ったという話もあった。
学校でマラソンをしていたのだけどウズラさんはうまく走ることが出来ず、一緒に走っていた友達にも置いていまう。
そこでなんとか追いつきたいと考えたらしいのだけど、そしたら突然目の前が真っ白になって、すべての時間の感覚が遅くなったというのだ。ジョジョで言うなら「時の世界」への入門か。
そして気付いたときには一着でゴール。
Kさんも僕も夢の中でうまく走れないという経験はあるということなので、おそらく夢でうまく走れない現象はポピュラーのものだと思うのだけど、そこのところの壁を越えれば人はひとつ高みに進むことが出来るのではないだろうか?
非常に興味深すぎる現象なので僕も実際体感してみたい。

→僕
僕はウズラさんほどの効果はなくて、せいぜい3日ほど空間認知の能力が大幅に向上したという程度だった(あと精神的な高揚感)。ただそれも週末に近づいていくうちに薄れていった(慣れていった?)くらい。
トレーニングではウズラさんの話ではないが、まったりのんびり起こすよりもなにか強烈なインパクトを伴って変化を起こしたほうが良いということもあるのかもしれない。
この時Kさんから眼鏡はコンタクトにしたほうが良いのでは?という指摘があった(周辺視野が狭くなるため)。
能力開発的には周辺視野というのは非常に重視されているところなので、僕も視力矯正トレーニングをするか素直にコンタクトを買うかをしたほうがいいなと思った。

→Kさん
前回のイメストを終えた直後、音を立体的に感じるような感覚があったらしい。
ある意味その音の指向性を認識する能力ともいえるのかもしれない。
僕と同じくトレの効果?は日がたつにつれ感じにくくなってきて、最初はアッパーな気分だったのだけど週の後半にはダウナーな気分になったとのこと。

面白い体験として、授業の講義のときの話を聞かせてくれた。
Kさんが学校で授業を受けているとき、あまり面白い授業ではなく寝てしまったことがあったのだけど、そのときに夢を見た。
そしてその夢の中でぬめっとした生物を見るのだけど、あとから授業内容を確認してみるとその内容がまさに夢で見たような生物のような印象!
授業を聞くということが脳の中では視覚的・触覚的にも処理されているというのは大変興味深い現象だ。

その他ウズラさんから無理問答の話が出たり、脳みその動きがわかるというのは一体どこで感じているのかという話が出たり(血管という説がそのときは有力だった)、三次元性の話になったり(視界があるから三次元性が阻害されるなど)会話が展開していく。その中で特にピックアップしたいのは以下の二点。

まずひとつは水泳に関して。
ウズラさんもKさんも水泳をやっていて、Kさんはイメストをした後水泳の調子が良くなった感覚があったそうだ。
ウェンガーの著作にも水泳(潜水)が脳に良いという記述があったので、僕もこの際水泳をはじめてみようかなという気分が一瞬漂った。ふわっとね。漂うことは漂ったYO。

二つ目は前回のイメストを終えた後の睡眠時間。
なんと前回のイメスト後に、Kさんは16時間近くも寝てしまったというのだ。
ウズラさんもKさんほどではないが、普段よりも寝たとのこと。
Kさんは夢の中が凄い気持ちよくて起きれなかったらしい。

・イメスト
雑談後、イメストへ移行する。
大体順繰りに一人3回くらいやったという感じ。一回あたりの平均時間は10分程度だろうか。
イメストそのものの内容は後日音声ファイルを僕が文字化する(出来たらいいなあ)予定なので割愛していく。ただイメストの内容そのものは一人一人重視するポイントが異なっていて、聞いているだけでも楽しいということは言っておこう。また、集団でしているとイメージが混じっていって、最初自分が描写していたポイントとは違うところに着目をしていくようになるということも起こるようだ。

とりあえずここでは僕自身のイメストに関してだけ。
最初の二回は普通のイメスト、最後の一回は頭脳の果てに記載されている応用イメスト「クイック境目」を用いた。

1回目:
前回は僕がトップバッターでやったのだが、今回はウズラさんのイメストを聞いてから行った(2番目にやった)
そのせいか僕のイメストにも変化がある。
なんとなく図形的な側面に着目することが多くなっていたのだ。
ウズラさんは特に最初のイメストで図形的なイメージを説明することが多いのでこれが起因していると思われる。
ちなみに今回はイメストの中に質問を織り交ぜていった。これは大変刺激的な試みだった。
イメスト終了後、部屋の認識が変わった感覚。
また、他の人のをきいているときも自分のをしているときも特に左脳側頭葉が活発に動いている感覚があった。Kさんとウズラさんは中心の橋の部分に主だった効果を感じていた模様。ウズラさんは前と後ろとか、左と右とかの「極」を特に意識して感じると言っていたと思う。

2回目:
先ほどより質問量を増やしてやった。
ここでKさんのイメストを聞いてイメージをしているとき、強いイメージが出てきて僕が思わず体をのけぞるということがあった。
Kさんの指摘では「そのイメージから目を離さないで描写すればなにか変化を見出せるかもしれない」とのこと。確かにそうだなと思う。
イメストの中で、さらに強く空間の認知力が高まったようだ。空間に黒い線が引かれていて、空気の部分にまで空間性を感じるようになる(黒い線は半分意図的に作り出した)。
イメスト終了後、さらに部屋を見たときの認識が上がる。歌広全体に親しみを持ち始めたというか、景色と感情がコネクションを持ったという感じ。それと同時にイメージを目の前に(目を開けたままで)つくりだせそうな感じになる。ただし完全には出来ず(ある程度意図的で不鮮明)。
ちなみにウズラさんはこれが普通に出来る。しかも彼はある程度の透視まで出来てしまう。
これは彼の研究内容にも関連しているのだけど、理論を聞けばありうるなという印象。僕はそこまでのレベルにはいないが、トレをしていく過程でそういう能力を身につけることもありうるなと思った。

3回目:
件の3回目。これが僕の中ではもっとも印象に残る回となった。
前述したように応用イメストをやるということでチョイスしたのが「クイック境目」テクニック。
これはイメージの中に己の質問を隠しておいて、後でそれを開けるというもの。
普段顕在意識で押さえがちなイメージを見るのに適しているトレーニングだと思われる。
んで僕の場合、最初の風景として2回目にやったときの一番印象的なイメージ空間を基点にはじめた。
そこにあるポストが柔らかくなって自分との神経的プログラムがされていくことを想像。そこからこのイメストの意味について聞き始める。
そしてウズラさんの合図でポストのイメージから答えのイメージに飛んでみる。目の前には太陽。
非常に気持ちよい太陽だったので僕はどんどんとそれのところに引き寄せられてしまう。さらに深い洞察を得るためにまた再び太陽に対して先ほどと同じ質問。

ここで僕はなんとなくこの太陽を扉のように開いて次のイメージを見ることを考えていた。これは特に自分ひとりでクイック境目をやっているときに顕著なのだけど、次に見るイメージをなんとなく想像してしまうということ。このときもこの太陽を「開けた」ときのイメージを開ける前からなんとなく作り出してしまっていて、まあそれは悪いことではないのかもしれないけどそのイメージ自体は別に特に異変も感じられない普通のものだった。

ここでウズラさんからの鋭い質問が入る。この太陽の裏側には何があるのか?」
この質問には完全にウラをかかれてしまった。
僕はてっきりこの扉を開けたときのことを想像していた。つまり顕在意識のブロックが完全に外されていた状態になっていた。

これが良かった。
急いで裏側を見た僕はそこで信じられないものを見る。
はっきり言って今これを打っている今ですら涙ぐんでしまうし、鳥肌も立ってくる。それほど凄まじいイメージ。ただこれはあくまで「僕にとって」ということをとりあえず前もって書いておく。

本当に一瞬しか捉えることは出来なかったが、それはなんとなく色々なものの堆積物のような気がした。土色のマグマというか、なにかどろどろとした根源的なものだ。
これが何をさしていたかはわからないが、このあまりにもイメージが強力すぎて僕はしばらくの間ずっと笑っていたことを覚えている。それくらいの体験だった。

今日のイメストでも情動まで揺らされるようなことは何回もあって、たとえば涙が出そうになったり強烈なイメージ故に体をそらすということはあった。
ただこれのインパクトとしてはそれの比ではない感じ。以前寝る前に非常に強力な「鏡をつけた腹から出産をする黒い人間の絵画」のイメージを見たときも相当驚いたがそれに近い。ただあれよりももっと根源的な感じもする。
この点については断言をすることは難しい。
終了後、風景の見え方は先ほどよりも捉え方が包括的になった気がした。
その言葉が正しいかはわからないけども、イメージで味わったインパクトほどの変化はなかったように見える。先ほどよりも穏やかにすらなったかもしれないと感じた。

・帰路
時間が来たので歌広を出て街の風景を眺めてみる。
部屋で感じていたときほど風景の違いを街で感じなかったような気はした。
この点はKさんもウズラさんもある程度同様な様子。
ただ色の強さとか音の強さとか、それからなんだかんだいって捉えられる三次元性は間違いなく上がってはいるなあと思った。
帰り道にウズラさんとも話したのだけど、なんだか子供の視点に戻ったような気分というか。
ひとつひとつのものにワクワクする感覚。


以上、簡単にだが当日の流れをまとめてみた。
おそらくこれからも1週間に1回程度やれたらやりたいと思うので、継続的に報告レポはしていきたい。

最後にイメストの日本普及に関して。
イメストはその継続性とか成果が見えづらいなどの理由で、広まっているとは言いがたい。
しかし集団でやれば継続性の問題は簡単に克服出来ることを僕らは発見したし、敏感なイメージ能力者であるウズラさんを始めとして、僕らは体感的には凄まじいほどの効果を感じている。

こういう基底能力を鍛えるトレーニングというものがもう少し広まってもいいのではないかと僕は個人的に思う。何より僕はもっと色々な人とイメストの話をしたり一緒にトレーニングをしてみたいのだ。
Kさんも言っていたが、そのために僕らが日本でのイメスト・パイオニアの端くれになっていければなと思う。

・そういえば帰り道、なぜかとてもチョコレートが食べたくなって2つくらい買ってしまったということを思い出した。

theme : 自己啓発・能力開発
genre : 学校・教育

comment

Secret

2008.12.15.22:26

詳細なレポートのほう、ありがとうございます。

脳ミソの動きの件ですが、軽く調べたところ、
血管の膨張とそれに伴う炎症が原因で、
頭痛が生じることはあるみたいです。
感覚上の位置と実際のそれとの整合は、
よくわからなかったです。

イメストをやると色々と効果はありますが、
景色や音が新鮮になるのがいいですね。
高地での訓練と似ている感じがします。
実感覚よりも微弱なイメージから意味を引き出す訓練により、
脳が弱入力の状態に順応して、
日常の知覚が相対的に強くなるのかも。

Re: タイトルなし

2008.12.16.00:01

>>ウズラさん

僕も出来る限り思い出そうと試みましたが、もしかしたらどこかに認識の過ちがあるかもしれないです。何かありましたら報告いただけたらと思います。

> 脳ミソの動きの件ですが、軽く調べたところ、
> 血管の膨張とそれに伴う炎症が原因で、
> 頭痛が生じることはあるみたいです。

ということは血管自体を感知することが出来るということなのでしょうか?
そうとは限らないのかな。うーん。
なにはともあれ調べていただいてありがたいです。

> 感覚上の位置と実際のそれとの整合は、
> よくわからなかったです。

一回検査でもすれば一発でわかるんでしょうけども。
機会があったらやってみたいところです。

> イメストをやると色々と効果はありますが、
> 景色や音が新鮮になるのがいいですね。
> 高地での訓練と似ている感じがします。

高地でのトレーニングとは確かに似ているところがあるのかもしれないですね。あれも酸素不足のおかげで脳の働きが凄い高まりそうですし。

> 実感覚よりも微弱なイメージから意味を引き出す訓練により、
> 脳が弱入力の状態に順応して、
> 日常の知覚が相対的に強くなるのかも。

その通りの予感がします。
ということはイメストで現実を強く認識出来るようになるたびに、現実はより一層明確に見え続けていくようになるのでしょうか。
それともどこかに限界があったりするのかな。だとするとそれが想像と現実の区別がつかなくなるという現象ということなのかもしれません。

僕は何故か昨日今日とあまり知覚の変化を実感できていなかったのですが(イメストが終わったあとはあんなに知覚していたというのに!)、今日夜帰り道を歩いているときに今までと景色の見え方がかなり変わったことに気付きました。具体的にいうと視野が広くなり、三次元性を今まで以上に強く認識しています。あと、その景色に対する情動というか、意識の色づけが以前よりも濃くなった気がします。印象に残りやすくなったのかな。

2008.12.16.19:21

そうですね、いつか検査はしてみたいです。
自分自身が感じる反応に関してもそうですが、
イメスト中にどの部位が活性化するのかとか、
そういうデータがもの凄く欲しいです。

うーん、想像と現実の区別は、かなり難しいなぁ。
現実を強く認識している(と感じた)からといって、
現実をきちんと反映しているとは限らないんですよね。
逆に、非合理的な妄想であっても、社会全体がそれを共有していれば、
それは「妄想」ではなく「常識」として通用しちゃいますし。
極論、現実と想像の区別が出来ている人のほうが、少ない気すらします。

なので、私の持論(というか体で学んだ教訓)として、
「調子がいい(と感じた)からといって反省を怠ると、
 あっという間に自信が過信にすりかわって痛い目を見る」
というのが、強くあります。
何度失敗を重ねても、改善こそすれ、完治はしないですがw

今のところ、測定ができない以上、
自分の感覚を信じるしか手がないですね。
だから、知覚できていないことを知覚できている、
というのは、それ自体が進歩なんだと思いますよ。

2008.12.17.07:20

> そうですね、いつか検査はしてみたいです。
> 自分自身が感じる反応に関してもそうですが、
> イメスト中にどの部位が活性化するのかとか、
> そういうデータがもの凄く欲しいです。

その点ウズラさんのコネクションでここはひとつ(笑)
アメリカのスレッドの方探せば誰かがやっているかもしれません。
見つけられたら報告します。

> うーん、想像と現実の区別は、かなり難しいなぁ。
> 現実を強く認識している(と感じた)からといって、
> 現実をきちんと反映しているとは限らないんですよね。
> 逆に、非合理的な妄想であっても、社会全体がそれを共有していれば、
> それは「妄想」ではなく「常識」として通用しちゃいますし。
> 極論、現実と想像の区別が出来ている人のほうが、少ない気すらします。
>
> なので、私の持論(というか体で学んだ教訓)として、
> 「調子がいい(と感じた)からといって反省を怠ると、
>  あっという間に自信が過信にすりかわって痛い目を見る」
> というのが、強くあります。
> 何度失敗を重ねても、改善こそすれ、完治はしないですがw
>
> 今のところ、測定ができない以上、
> 自分の感覚を信じるしか手がないですね。
> だから、知覚できていないことを知覚できている、
> というのは、それ自体が進歩なんだと思いますよ。

ああ、これはありますね。
もしかしたらウズラさんとおっしゃっていることが違うかもしれませんが、ある一つのフレームワークにとらわれた時点で他のものの認知が出来なくなる可能性があるというのもありますし、身体的な知覚の問題もあったりして、受けて側の数だけ世界があると言えそうです。
だから大事なのは自分の知覚の世界の話なわけで、それの中では現実と想像の区別がしづらい、する意味があまりないということなのかなと思いました。
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はらわたに秩序。

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