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10年後あなたの本棚に残るビジネス書100

2008.12.17.07:31

10年後あなたの本棚に残るビジネス書100
神田 昌典 (著), 勝間 和代 (著)




12月16日読了。
僕のような「これから何を読むべきなのか?」がよくわかっていない人には素晴らしい指針になる本だと思う。アマゾンのほうを読むと結構「常識」的な本が並んでいるようだが、僕は8割くらい知らなかった。
世の中には知らないことが死ぬほどあって困ってしまうNE。

その中でも特に僕は勝間さんの推薦する基底能力を上げる系の本に興味をもった。
あと神田さんの上げてたシナリオに関する本にも食指を動かされる。
僕も一般書というのはリーダビリティがあって何ぼだと思っていて、その方法論の一つとしてのシナリオの価値って絶大なんだろうなあとかぼんやりと思っているからだ。
実際の僕のイメージは大分ほわほわしているので現実味があまりないのだけど。

ということでお金がある限りここで紹介されている本を読んでいきたいと思う。
この本に限らずおすすめの本あるよ!っていう話があったら積極的に僕に教えてくだされ。

theme : 読書メモ
genre : 学問・文化・芸術

comment

Secret

2009.01.09.00:31

今日、勝間本読もうかなーって思って地元の本屋に行ったら偶然とはあるもので勝間コーナーみたいなのが出来てて、本屋用語でいう平積みがされてて、勝間の著書が大量にまとめて置いてあったからこの本を30秒ぐらいパラ見してみた。
そんで気になったのが『「原因」と「結果」の法則』(ジェームズ・アレン著)だよ。そしたら本屋も商売人なわけで、見事に平積みの一部として真横に置いてあって、もう読むしかないね。店員を除いて何人たりとも俺の立ち読みを阻止することはできないしね。
これがまた予想通り恐ろしい本だったわけで、そこらにある自己啓発本共とはもう根本的にレベルが違くて、しかも「原因と結果の法則」によれば俺が今日勝間の平積みコーナーに出会ったのも「原因と結果の法則」を読んだことも必然になるからね。半端ないっすね。意味わかんなくなってきたね。
とりあえず「原結法(略してみた)」を読んでて腹減って帰ってきたから、10年後に俺の本棚に残るビジネス書残り99冊を読むためにこの本俺にくれと。

2009.01.10.02:09

文章が本当に堀っぽくて面白いな(笑)

くそー俺原因と結果の法則まだ読んでないんだよなー。ブックオフの100円コーナーにあるときに買っておけばよかった。なぜ買わなかったのか不思議でならない。

そういえば君にすすめられた本読んでるよー。確かに面白いぜ!個人的にこういう本を能動的に買う機会ってそんなに多くないから紹介してくれたおかげで俺の読書ワールドが広がった。しぇいしぇい。

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